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2011年07月29日

ipod touch 電子書籍




アップルからアイポッドタッチっていう、

デジタルオーディオがでているけど、

あれって、ほとんどスマートフォンだよね。

 もうほとんど、ipadの手のひらサイズ版だ。

 そんなアイポッドでも、当然電子書籍が

読めてしまう。

 しかも、キンドルみたいにボタンをぽちっと

押さずに、指先でかるくタッチするだけでめくれて

しまう。

 でも、どうせ読むならipadのほうが大きくて

よくない?

 ちょっと重いけどけどね…


posted by やすりん at 12:47| Comment(0) | TrackBack(0) | ipod touch 電子書籍 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

電子書籍 市場規模




去年の今頃、今年は電子書籍元年 とかいわれていた

けど、いったいどうなんだろう…?

 過去になんども電子書籍元年と叫ばれてきたけど、

実現したためしがない…

 それにしても、電子書籍の市場規模は伸び悩んで

いるだろうな…

 それよりも、日本ではガラパゴス携帯のケータイ

小説の市場規模がかなりでかいそうだ。

 最近の若い者は本を読まなくなった。

 とかいわれるけど、ケータイつかって、ピコピコ

して、文学に親しんでいるようだ。

 もっとも、アメリカではもう電子書籍の市場規模

が紙の書籍の市場規模を抜きそう(いや、もう抜いたのか?)

だ。

 はやく、日本でもケータイ小説並みに電子書籍が普及すると

いいな…
posted by やすりん at 09:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 電子書籍 市場規模 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月28日

電子書籍端末「キンドル」



電子書籍端末「キンドル」

今、世の中ではソニーのリーダーとかアイパッドとか

いろんな端末がわんさかでてきているが、

 そのなかでも、元祖的な存在がアマゾンの電子書籍端末

「キンドル」だろう。

 しかし、このキンドル。まだ英語版しかない(泣)

なんでも、日本ではコンテンツとなる電子書籍自体が

乏しいというので、きっとアマゾンもわざわざ日本語版

を出そうとは思わないのだろう。

 はやく日本語版が出てほしいものだ。


日本には、優れた文学や、漫画といったサブカルチャーがある

っていうのに、旧態依然とした日本の出版社には

はやくIT化に適合してもらいたい。
posted by やすりん at 15:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 電子書籍端末「キンドル」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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